
ベトベトン俺(6V)「いやー、ご主人がサーナイト育てたいらしくてさ~、そこで俺様が種馬として大抜擢されたってわけだ」
ベトベトン俺(6V)「ってなわけで、仲良く子作りしようぜ^^」
サーナイト「そんな、ご主人様が、まさか・・・」
ベトベトン俺(6V)「ブヒッwwwwブヒヒヒヒィwwwwwwwwwww」ネチョネチョ
サーナイト「ひっ!? い、いやっ! 来ないでください!!」
サーナイト「‘サイコキネシス’!!」ズゥゥーン
モクモク・・・・・・
レベル100ベトベトン俺(6V)♂「すまん、レベル100ですまん^^」
サーナイト「あ・・・ああ・・・」
サーナイト「い、いや・・・サイコキネシス! サイコキネシスッ!!!」
パスンパスン
ベトベトン俺(6V)「あ^~気持ちいいんじゃあ^~」ドロドロ
サーナイト「そ、そんな・・・」
ベトベトン俺(6V)「やれやれ・・・攻撃ってのはね」
ベトベトン俺(6V)「こうやるんだよ^^^^ ‘ダストシュート’!」
ズドオオオオオオオオン!!
サーナイト「きゃあああああああああッ!!!!!!」
サーナイト「あ・・・ぅ・・・」ビクビク
ベトベトン俺(6V)「フヒwwwwレベル30ちょっとじゃこんなもんかwwwwww」
ガシッ!
サーナイト「あ・・・い、やぁ・・・っ」
ベトベトン俺(6V)「さて、じっくり調教してやるか^^」
ボロン♪
ベトベトン俺(6V)「舐めろよ」
グリッ・・・グリグリ・・・
サーナイト「うあッ、く、臭いっ!」
ベトベトン俺(6V)「ほれほれ~www舐めないともっと嬲っちまうぞ~wwwww」
ベトベトン俺(6V)「‘どくづき’がいいか? それとも‘ゲップ’が食らいたいか~?wwwwww」
サーナイト「う、うぅ・・・ッ!」
サーナイト「・・・ペロッ・・・レロッ・・・ウッ、ウエッ・・・ッ!」
ベトベトン俺(6V)「そうそうwwwwwwwwwwwwwwww」
ベトベトン俺(6V)「は?^^ こんなんで満足できると思ってんの?^^」
ガシッ!
ベトベトン俺(6V)「オラッ! こうやるんだよ!!!!」
サーナイト「――んぶぅッ!? むぶっ! おぶ、、んぶっ! む、っぶ・・・!」ジュッポジュッポ
ベトベトン俺(6V)「フヒッwwwwwフヒヒヒィwwwwwwwwwwww」
ベトベトン俺(6V)「あっあっwwww出ちゃうwww出ちゃうwwwwwwwww」
ベトベトン俺(6V)「アッヒョwwwwwwwwwwwww」
ドビュッ! ビュッ、びゅるるるッ・・・
ドクッ・・・ドクッ・・・!
サーナイト「うぶぅぅッ!? うげェッ!、ゲホッ、ゲホッ・・・う・・・あ・・・!」
ポタッ ポタッ
ベトベトン俺(6V)「あ^~気持ちよかったぜ^^」
サーナイト「ケホッ、ケホッ! うぅ・・・臭いし汚いし・・・最低、です・・・ッ!」
サーナイト「そ、そんな・・・! こんな酷いことしておいて、まだ・・・!」
ベトベトン俺(6V)「フヒwwwwブヒヒヒwww」
ズシン・・・ズシン・・・!
ベトベトン俺(6V)「こっづっくりっwwwwwしまっしょwwwwwwww」
サーナイト「あ、い、いや・・・もういやあああああああぁぁっ!!!!!」
??「――‘ねんりき’!」
ベトベトン俺(6V)「ああん?」
キルリア♀「お、お姉ちゃんに・・・酷いこと、しないで・・・」カタカタ
ベトベトン俺(6V)「・・・・・・」
ベトベトン俺(6V)「ブヒィwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
キルリア「わ、私だって、いつまでもお姉ちゃんに守られてばっかりじゃ、いやだもん!」
キルリア「まだ進化したばっかりで攻撃技ほとんど覚えてないけど・・・で、でもっ!」
ベトベトン俺(6V)「かわいい」
キルリア「へ・・・?」
ベトベトン俺(6V)「めっちゃ可愛いんですけどおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!
エンジンの種類や
昭和のバイクとかによく使われてたやつ
ベトベトン俺(6V)「フヒッwwwフヒヒwwwwwwww」
サーナイト「くっ! キルリアにだけは、手を出させない・・・!」ズゥゥゥン
ベトベトン俺(6V)「うるせえよwww‘かなしばり’!」
ビビッ!
サーナイト「うあぁっ! う、動けない・・・! このっ!」
ベトベトン俺(6V)「ハァハァwwwwキルリアちゃん今いくよwwwww」
キルリア「い、いやっ、こないで! ねんりきっ! ねんりきぃっ!!」
ペチンペチン!
ベトベトン俺(6V)「あん! あぁん♪ もっともっとぉwwwwwwwwwwwww」
キルリア「う、嘘・・・全然効いてない・・・」」
ベトベトン俺(6V)「ハァハァwwwwwそれじゃあwwwwwwwwwwwww」
ガッシ!!
キルリア「あっ!? いやっ、はなしてッ! いやあああああああぁぁっ!!」
ベトベトン俺(6V)「お姉ちゃんが見てる前で僕ちんとラブラブ結婚式を挙げようね^^^^^^^^」
キルリア「け、結婚式・・・?」
ベトベトン俺(6V)「ハァwwwwハァwwwww」
キルリア「うああっ! く、くさいっ! くさいよぉっ!」
ベトベトン俺(6V)「まずはwwww誓いのチュウwwwwwwwwww」
ブッチュウウウウウ!!!!
キルリア「んぶぅッ!? や、やめ、おぶッ! ぐざい゛ッ! んむっ、んんん~~~!!!」
ベトベトン俺(6V)「ジュルッ!! じゅるるるるゥ! んまっwwwキルリアちゃんの唾液甘くてうんまwwwwwww」
じゅるるるる・・・きゅっぽん♪
ベトベトン俺(6V)「ふぅ♪」
キルリア「ぷはぁっ! はぁ、はぁ・・・くさい・・・気持ち悪いよぉ・・・ッ」
ベトベトン俺(6V)「次に何をするか分かるよね^^」ギンギン
サーナイト「や、やめて! その子にだけは酷いことしないてぇ!!」
キルリア「な、なに・・・? 何を、するの・・・?」
ベトベトン俺(6V)「ほいっとwwwwww」
ガシッ! グイッ・・・
キルリア「いやっ! やめてっ! おまた、開かないでっ!!」
ベトベトン俺(6V)「それ御開帳~wwwwwwwwwwwww」
キルリア「いやあああああぁぁっ!」
くぱぁ・・・
ベトベトン俺(6V)「ああ・・・♪」ギンギンギンギンギン
グッ! グリグリ・・・
キルリア「ぎっ!? い、痛い! 痛いよぉっ!!!」
ベトベトン俺(6V)「ハァハァwwwww苦痛に歪むキルリアちゃんのお顔かわいいwwwwwwwwww」
ベトベトン俺(6V)「それじゃあ一気に・・・」
ベトベトン俺(6V)「ふんぬっ!!!!!!!!」
ギチッ! ギチギチィ・・・
ズリュッ!!!
キルリア「ひぎゃあああああああぁぁぁぁぁッ!! いた゛い゛いいいいぃッ!!!!!!」
キルリア「い゛た゛い゛っ!! 痛いよぉッ! いやああああぁぁっ!!!」
ベトベトン俺(6V)「そら^^ 動かすぞ^^^^^」
ズリュッ! グチュッ、ズッチュズッチュ・・・
キルリア「あっぐッ! うぎぃ゛、いだい・・・や゛め゛・・・ッ」
ベトベトン俺(6V)「ほれほれほれほれ~^^^^^^^」
ズンズンズンズン!!!!
キルリア「ぎぃッ!? がっ! あっがぁ・・・ぐぎッ! ぎ、あッ・・・あ゛ぁ゛ッ!」
キルリア「ぐ、うぅ・・・ッ、う゛あッ・・・あぁッ!」
ベトベトン俺(6V)「オラァッ! 『あんッ♪』って言えやぁッ!」
バシッ!
キルリア「い、痛い! やめ・・・ぶたないでッ! 言いますっ! 言いますからぁっ!!」
キルリア「・・・ア、アンッ・・・」
ベトベトン俺(6V)「もっとエ口ぉ~く『あんあん♪』ってよぉ!!」
キルリア「ア・・・アンッ! アンアンッ!」
ベトベトン俺(6V)「それでええんや^^」
キルリア「うぅ・・・うあ゛っ、あッ! あっあっあっ・・・!」
パンパンパンパンッ!!!
ベトベトン俺(6V)「あっあっもうイキそうwwwwwwwwwwww」
キルリア「い、いきそうって・・・? な、なに、怖い、よぉ・・・!」
ベトベトン俺(6V)「オッヒョwwwwwwwwwwwwww」
ビュッ! ビュッビュッ!!!!
ドクン・・・ドクンッ・・・!
キルリア「い゛や゛ぁ゛っ!!」
ベトベトン俺(6V)「フヒヒwwww元気な赤ちゃんを産んでねキルリアちゃん^^^^」
――
サーナイト「うぅっ! ぐっ! あっ! あぁんっ! あっあっあっ・・・!!!」
ベトベトン俺(6V)「フンヌッ!!!!!」ドビュドビュッ
サーナイト「んあっ! はぁ、あ、あああああああっ!!!!!」
ベトベトン俺(6V)「ふぅ・・・」
サーナイト「やだ・・・もう、タマゴ産むのいやあああああああぁぁぁぁあああぁぁっ!!!!」
ベトベトン俺(6V)「ダメダメ~^^ ちゃんと5VA0生まれるまで孕んでもらうで~^^」
キルリア「う・・・ぁぁ・・・」ビクビク
サーナイト「やだ・・・この感じ・・・」ビクンッ
モコモコ
サーナイト「ひぎぃッ!? がぁっ! あッ、うああああああッ!!!」
キルリア「うぎぃッ! ぐぎっ、ぎいあああああああああっ!!!!」
ズリュッ・・・ブリュッ! ブリュッ!
ころん・・・
タマゴ「・・・」コロコロ
タマゴ「・・・」ストッ
ベトベトン俺(6V)「おっしゃ来た来た~wwwwwwwww」
サーナイト「いや、もういやぁ・・・!」
キルリア「死んじゃう・・・こんなの死んじゃうよぉ・・・」
タマゴ「・・・」ピシッ ピキピキ・・・
ベトベトン俺(6V)「おっ、記念すべき第一号wwwwwwwwwww」
ポコッ・・・
ラルトス「ふぇぇ・・・」
ベトベトン俺(6V)「おっしゃ産まれたwwww個体値はどうかな~っと^^^^」
ベトベトン俺(6V)「なになに~? ふむふむ・・・ADSか・・・」
ベトベトン俺(6V)「――ゴミだな」
ラルトス「ふぇ・・・?」
ベトベトン俺(6V)「ご主人の手を煩わせるのもなんだし、野生に帰しても他のポケモンに殺されるだけだし~^^」
ベトベトン俺(6V)「56すか」
ガシッ・・・
ラルトス「ふえ・・・? な、に・・・?」
ベトベトン俺(6V)「ずっとアイツ達犯してたから昨日から何も食ってないんだよな~^^」
ベトベトン俺(6V)「美味そうだし食べちゃおーっとwwwwwwwwwwwwwwww」
ラルトス「え・・・?」
ベトベトン俺(6V)「あーーーん・・・・・・」
パクッ♪
ラルトス「んんっ! んむっ! んっ、い、ゃ・・・!」
ベトベトン俺(6V)「う~ん^^甘くておいちい^^」チュッパチュッパ
ベトベトン俺(6V)「うん^^ しっかり味わったし・・・」
ガリッ! ゴリゴリィ・・・
ボリッ! ゴリッ・・・!
ラルトス「ギ――
ボリッ! ガリッ・・・
ボリッ、グチャッ、グチャッ!
ベトベトン俺(6V)「うまwwwwうまwwwwwwwww」
ボリグチュッ! ブチュッ! クッチャクッチャ・・・
ごっくん・・・
サーナイト「あ、な・・・なんて、こと・・・!」
ベトベトン俺(6V)「フヒッwwwwフヒヒwwwwww^^^」ズシンズシン
サーナイト「あ・・・いや・・・化け物・・・!」
ベトベトン俺(6V)「お前らも薄々気付いていたんだろ?^^」
ベトベトン俺(6V)「これが――」
キルリア「や、やだ・・・来ないで・・・」
ベトベトン俺(6V)「――これが『ポケモン』ってやつやで^^」


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